由来
みなさんこんにちはこんばんわ渡辺です。
11月になりましたねーあと60日経過すると1年が終わってしまいます。ホント1年が早く感じるようになりました。
111と語呂が良いので、何かの日とかあるんじゃないかと調べたら、ちょうど今自分達が経営してる飲食店(ホットドッグ屋)に関連してる日だったので、今日はその事を書いてみます。
11月1日は「ソーセージの日」。日本の食肉加工業界に多大な貢献を果たした大木市蔵氏の出身地である千葉県横芝光町の横芝光町商工会が制定しました。大木氏は1917年(大正6年)11月1日に「第1回神奈川県畜産共進会」に就職先の店主名義で日本で初めてソーセージを出品。
との事なんですねー!色んな記念日になってたりとなかなか面白いです。
更にここまで書いたらホットドッグの由来も一緒に改めて調べてみました!
実はホットドッグという名称は犬のダックスフンドから由来しています。
昔、ホットドッグは野球場で「レッド・ホット・ダックスフンド・ソーセージ」の商品名で販売されていました。
ダックスフンドは胴長が特徴の犬種。パンに挟まっているお肉が、あたかもダックスフンドに見えたんだとか。
その後、名前が略称され、犬が挟まっているようなパン「ホットドッグ」となったといいます。
知ってました?ホットドッグの由来!歴史を辿ったりすると、こんな面白い事もあったりするんで、気になったりしたらまずは調べてみるってのが、1番良かったりしますね!
自分達の会社もどんどん歴史を刻んでいって更に面白い会社にしたいと思った出来事でした。
なべーん(渡辺直人)